INTERVIEW

社員紹介

どんな仲間と、どんな風に働くのかを、
社員2名のインタビューを通してお伝えします。

N. Kazuki

介護事業部

2015年10月入社

入社1年足らずで支店の立ち上げへ

もっと見る

Y. Shoko

メディカル事業部

2016年04月入社

年次に関係なくスピード感と
裁量権を持って仕事ができる魅力

もっと見る

CAREER PATH

レバレジーズキャリアでは、手を上げた人にどんどん任せる文化があります。
その中であなたが経験できることをお伝えします。

国内、海外の支店立ち上げ

日本全国、アジア・ヨーロッパを始めとする諸外国への進出を計画しており、拠点の立ち上げに関われるチャンスがあります。

コーポレート部門立ち上げ

急成長の中で、組織の人数も爆発的に増えています。 組織を作り、事業をグロースする立場に年次関わらず 抜擢していきます。

2年目で管理職に

人事、広報、経理、財務、法務といった急速な事業拡 大の基盤となる部門の立ち上げを任せます。様々な事 業に関わりながら、経営陣に近い位置で仕事をするこ とになります。

ENTRY

レバレジーズキャリアでは、どこよりも早く大きな仕事を任せていきたいと考えています。
ぜひ一緒に、誰もが幸せを感じられる社会を創りませんか?

応募する

N. Kazuki

介護事業部

2015年10月入社

入社1年足らずで支店の立ち上げへ

レバレジーズキャリアでの業務を教えてください。

入社以来、介護士派遣のアドバイザーとして、法人のお客様の窓口を行いながら、2016年7月からは大阪支店の立ち上げ責任者として、アドバイザー業務を行いながらマーケット調査などを行っています。

大阪という場所の特性や、地域によって違う業界ごとの課題と向き合いながらクライアント企業さまの話を聞く日々。毎日新しい発見があったり、支店を軌道に乗せるために戦略を考え、実行していく刺激的な毎日を過ごしています。

レバレジーズキャリアでの働き方を教えてください。

任せる文化と、それをサポートしてくれる環境があります。

同時期に立ち上げを行っている福岡支店の責任者とも、入社が近いこともあり、意見交換をしながら、試行錯誤しながら、計画を遂行したり、本社にいた時の上司に意見を仰いだり、しっかりと任せてくれながらも、応援してくれる、サポートしてくれる体制がレバレジーズキャリアにはあります。また中途で入社した人が多いこともあり、様々なバックグランドをもったメンバーがナレッジを共有してくれることはとても刺激的ですね。

前職では大手メガバンクで営業として働いていましたが、仕事を任せてくれる環境やこういったサポート体制は、レバレジーズキャリアに来て、初めて経験しました。他にはないと思います。

まだ社会人2年目の自分に支店責任者を任せてくれること、手をあげれば任せてくれるという裁量権を持って仕事に取り組むことができるということ、そして様々なことにチャレンジできるという環境は自分自身を大きく成長させてくれていると思います。

今後目指しているキャリアについて教えてください。

まずは大阪支店を軌道に乗せることを目指しています。お客様の意見や、地域の課題などを、肌感覚でしっかりと受け取りながらそのひとつひとつを解決できるような質の高い提案をしていきたいと思っています。

またいずれは、会社の基盤となるようなコーポレート部門の立ち上げにも携わりたいです。今後現場からの視点だけではなく、マネージメントや経営視点などを培いながら、会社の軸を作る作業ができたらと思っています。

今年にはその目標への第一歩として、新卒採用のリクルーターという業務を経験する機会がありました。新卒の方の話を聞いたり、採用像の構築など人事業務の一端を経験できたことで目標に、より具体性をもたせてくれたと思っています。

休日の過ごし方を教えてください。

大学時代の友人で、大阪に転勤しているメンバーに声をかけて積極的に外に出るようにしています。また、趣味のテニスも続けたいと思っていて、最近では大阪のテニススクールの体験授業を受けに行ったり、休日も忙しくしています(笑)

最後にどんなメンバーに入ってきてほしいですか?

遠慮せずに、自分の想いややりたいことをはっきりと言える人に入ってきてほしいです!レバレジーズキャリアには、そういった意見や考えをしっかりと聞いてくれる環境がありますから!

いつだって目標を見失わず、勢いと成長意欲を持った人にはぴったりの会社だと思います。

Y. Shoko

メディカル事業部

2016年04月入社

年次に関係なくスピード感と
裁量権を持って仕事ができる魅力

レバレジーズキャリアでの業務を教えてください。

クライアント企業さまと求職者の方のニーズや、想いをお聞きして、マッチングを行う、「アドバイザー」に従事しています。

『両者にとって、「Win-Win」な価値提案ができているか』ということを意識しながら仕事をしています。クライアント企業の今後の事業戦略や、いま不足している部分なども考慮しながら、人材の紹介を行うこと、加えて、求職者にも、その方の「将来」までもしっかりと見据えて、就職先のご紹介したい。その両者の利益をつくり出すことがわたしの仕事です。そしてそれをしっかりと積み重ねていくことが、ひいては業界全体の雇用問題の解決や、社会全体の問題の解決に繋がると、本当に思っているんです。

レバレジーズキャリアでの働き方を教えてください。

一言でいうと「いろんなことを任せてもらえる」ということに尽きると思います。

レバレジーズキャリアに入社する前は、証券会社の営業や、サービス運営を主軸とした会社の進行管理や運営方針などを考える業務に従事していました。そのなかで「新しくサービスや事業を一から作っていきたい」という想いが強くなり、転職活動を始めました。

いくつかの企業などを受けていくなかで、レバレジーズキャリアに出会ったのですが、決め手になったのは「企業としてバイタリティの高さ」と「任せてくれる」という環境。選考が進むにつれて、お会いする社員の方のバイタリティや、業務に対しての情熱、そして会社に対しての想いの強さなどを感じ取り、「わたしもこんな環境で挑戦してみたい」という想いから転職を決意しました。

成長意識の高いメンバーと、チームで業務に従事しながら、意思決定や情報共有にスピード感をもって、目標に向かって毎日を過ごすことは、自分を大きく成長させてくれていると思います。

今後目指しているキャリアについて教えてください。

社内で何か、新しいことにチャレンジするときに、「山下なら解決してくれそう」と頼られるような存在になりたいです。

また、業界全体のイメージ改善や、雇用の問題の解決に繋がるような提案が日々の業務でできればと思っています。ただの「仕事の紹介」に終わらない、クライアントの課題に対する多面的な提案ができるようになりたい。そういったことを日々、意識しながら働いています。

休日の過ごし方を教えてください。

最近では、同世代の社内外のメンバーと飲みに行ったり、今までは関西で働いていたのもあって、東京巡りをしたり、料理の勉強をしたりしています。しっかりと休日は休んで、働くときは働く。意識的にオンオフが分けている人がレバレジーズキャリアには多いと思います。

最後にどんなメンバーに入ってきてほしいですか?

自分をどんどん高めたい、そして挑戦をしていきたいと思っている方にはぴったりな会社だと思います。そういった方々に、ぜひ入ってきてほしいです。「やりたい!」という気持ちをもっている人にはかならずチャンスとサポートを作ってくれるのがレバレジーズキャリアだと思います。

あとは、会社を好きになってくれる人。一緒に会社を創っていくぞ!という想いの強い方にぜひ入社してほしいですね!

CLOSE